住まいレポート

STEP 2 — AFFORD

いくらまでなら、暮らしを保てるか

銀行が貸してくれる金額ではなく、生活費や貯蓄を続けながら返していける購入価格帯を試算します。入力を変えるとその場で計算し直します。

あなたの家計

入力した値はこの端末の中だけで計算され、送信されません。

万円
万円
万円
万円
%
万円

管理費・修繕積立金・税・保険の見込み

あてはまる場合に入力
万円

自動車ローン・奨学金・カード分割など、すでに返している分。住宅ローンは含めません

万円

教育費・育児費など、これから増える見込みの支出。年間の見込み額を12で割った額を入れてください。上の借入とは別に差し引きます

ここで入れた金利・返済期間・保有費は、買う・借りるの比較と出口試算でもそのまま使われます。

家計維持可能な参考予算帯

6,5306,960万円

下限は金利が0.5ポイント上がった場合の水準です。

条件付き上限

8,480万円

貯蓄目標を50%緩和する

購入後の現預金

180万円

生活費の約6ヶ月分

月々の返済にあてられる額

19.0万円

借入元本の目安 6,210万円

これは金融機関の融資可能額ではありません。 生活費・貯蓄目標・将来支出を差し引いた家計の余力から逆算した参考値です。 安全を保証するものではありません。

月々の内訳

手取りから何をいくら差し引いたかです。それぞれ別々に引いており、どこかで二重に引くことはありません。

手取り月収
70.0万円
生活費
30.0万円
いま返している借入自動車ローン・奨学金など
0.0万円
貯蓄・投資年間目標を12で割った額
10.0万円
これから増える支出教育費・育児費など。借入とは別
3.0万円
安全余白手取りの5%
3.5万円
住居費にあてられる額
23.5万円
管理費・修繕積立金・税・保険購入後の保有費
4.5万円
ローン返済にあてられる額
19.0万円

前提が変わったとき

参考予算帯の上限で購入したと仮定して、毎月いくら足りなくなるかを試算します。

想定する変化月々の不足現預金が尽きるまで
手取り収入が20%減る0.5万円約360ヶ月
金利が0.5pt上がる不足なし
金利が1.0pt上がる不足なし
金利が2.0pt上がる不足なし
管理費・修繕積立金が30%上がる不足なし

この結果の前提

  • 生活防衛資金: 生活費+他債務の6ヶ月分を確保
  • 安全余白: 手取り月収の5%
  • 購入諸費用率: 8%
  • 返済条件: 年利1.50% / 35年 / 元利均等
  • 金融機関の融資可能額ではない

計算バージョン 0.1.0 / 元利均等・年利1.50%35年。 同じ入力・同じバージョンでは常に同じ結果を返します。 税制・住宅ローン控除・団体信用生命保険の価値は反映していません。